独立行政法人国立病院機構 災害医療センター

独立行政法人国立病院機構
災害医療センター

平成7年に国立王子病院と国立立川病院を統合し、現在地の東京都立川市に国立病院東京災害医療センターとして発足。平成16年に現在の名称に変更されました。
平常時における高度な救急医療を提供するとともに、広域災害発生時には、日本の広域災害医療の基幹施設として各地域の基幹施設と密接に連携し、情報収集および伝達・救護支援などを行います。
〒190-0014
東京都立川市緑町3256番地
TEL 042-526-5511

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職場の「元気」、探してみました!

どうやってスタッフ間の連携を強めているの?

ソラストが創業当初から脈々と受け継いできた助け合いの精神が、ここにも生きています。常勤や非常勤という働き方の違いはあっても、一人ひとりが持つ責任感の重さに違いはありません。もともと女性の多い職場ですから、急きょ家庭の都合で欠勤が出ることもあります。また、結婚・出産・介護などは誰もが通る道です。どうすれば働き続けられるかを一緒に考え、働き方の違いや組織の枠を超えた連携で乗り越えています。

お客様である医療機関のためにも、どんなことがあろうとサービスの質は落とせません。患者さまへの適切な対応や、医療事務のノウハウなど、わからないことは決してそのままにせず、その都度解決するように努めています。悩んだり、迷ったりしても、経験豊富な先輩スタッフが丁寧に指導してくれるので安心です。

明るく朗らかな接遇はどうやって実現しているの?

一つは、スタッフ全員が名札の裏に接遇目標を入れて、いつでもどこでも見られるようにして、一人ひとりの接遇意識を高めています。もう一つは、毎月接遇委員会を実施し、患者さまから回収した接遇アンケートをもとに、より満足度の高い接遇の実現に向けた意見交換をしています。併せて、医療事務に携わる人のための技能認定試験「ホスピタルコンシェルジュ」の勉強会なども行います。

接遇はもちろん、患者さまからのクレームを防ぐために、親しみやすい手書きの医療安全ポスターを職場に貼るといった工夫もしています。重要なのは、より質の高いサービスを目指し、お客様である医療機関や患者さまの信頼を維持していくこと。そのためには、改善への地道な努力とみんなのアイデアが欠かせません。仲間たちから「イチオシ!きらめい」とに推薦された外来係のIさんは、「一日一日を丁寧に働いて、我が子に誇れる仕事をしたい」と語ってくれました。

ソラストは、人を元気にし、パートナーを元気にし、社会を元気にする会社。きらめいとたちが、明るく元気にいきいきと働く職場をどんどん紹介していくよ。

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