横須賀市立うわまち病院の求人情報

横須賀市のほぼ中央に立地する横須賀市立うわまち病院。元々は横須賀衛戍病院として明治時代に設立されました。その後1945年国立横須賀病院となり、2002年に横須賀市が病院を譲り受け、横須賀市立うわまち病院として誕生しました。医療圏は「横須賀・三浦」を対象としていますが、そのほかに三浦市、鎌倉市、逗子市、葉山町、横浜市金沢区などを含めた神奈川県内の人口およそ約90万人をカバーしています。

施設名 横須賀市立うわまち病院
所在地 神奈川県横須賀市上町2-36
最寄駅 横須賀中央駅 徒歩12分
横須賀駅 バス20分

横須賀市のほぼ中央に立地する横須賀市立うわまち病院。元々は横須賀衛戍病院として明治時代に設立されました。その後1945年国立横須賀病院となり、2002年に横須賀市が病院を譲り受け、横須賀市立うわまち病院として誕生しました。医療圏は「横須賀・三浦」を対象としていますが、そのほかに三浦市、鎌倉市、逗子市、葉山町、横浜市金沢区などを含めた神奈川県内の人口およそ約90万人をカバーしています。

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横須賀市立うわまち病院の求人について

横須賀市立うわまち病院の求人特徴

海に囲まれた三浦半島に位置する、横須賀市立うわまち病院。横須賀中央駅から程近く、周辺には住宅街及び商店街が立ち並んでいます。2002年に市立病院への体制変更に伴い、地域の医療機や診療所と連携を取りながら横須賀市で診療を続けてきました。急性期から社会復帰まで一貫した患者支援を基本にし、日帰り手術センターなど機能に特化したセンター化を進め高度な診療システムを構築しています。また、病院の隣には横須賀市立看護専門学校が立地。将来の医療人の育成にも注力しています。

横須賀市立うわまち病院の求人のアピールポイント

明治・大正・昭和・平成・令和と100年以上の歴史を持つ横須賀市立うわまち病院。2025年には横須賀市内に移転し、新病院となる計画があります。「顔の見える診療連携」をキーワードとし、患者様の立場に立った透明性の高い医療を心がけています。また急性期病院の機能に特化しており、救急車の受け入れ台数は年間7,000台以上。2013年に救命救急センターに指定されて以降、地域医療の「最後の砦」として役割を果たしています。

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施設情報

施設名 横須賀市立うわまち病院
施設形態 市区町村立病院
診療科目 内科 + 呼吸器内科 + 消化器内科 + 循環器内科 + 小児科 + 外科 + 整形外科 + 脳神経外科 + 呼吸器外科 + 小児外科 + 皮膚科 + 泌尿器科 + 産婦人科 + 眼科 + 耳鼻いんこう科 + 心臓血管外科 + 形成外科 + 神経内科 + 精神科 + 腎臓内科 + 放射線科
病床数 417
所在地 神奈川県横須賀市
横須賀中央駅 徒歩12分(京急本線)
横須賀駅 バス20分(横須賀線)
衣笠行または三崎長井行バスにてバス停「文化会館前」下車、徒歩約5分(バスは1番~8番、18番)
ホームページ http://www.jadecom.or.jp/jadecomhp/uwamachi/html/
開設者氏名 横須賀市長 上地 克明

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