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【例文付き】保育園の連絡帳の書き方が知りたい!コツや具体例を紹介

著者: めんたいパスタ

更新日:2023/05/22

公開日:2023/06/16

保育園の連絡帳は、保育士と保護者がコミュニケーションをとる大切な手段のひとつです。ほぼ毎日書く連絡帳ですが、書き出しや子どもの様子の書き方に悩む保育士さんも多いのではないでしょうか。そこで、本記事では保育園の連絡帳の書き方を詳しく解説していきます。書き方のコツや具体例も多数紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。

保育園の連絡帳の重要性

保育園では、大切なお子さんを預かるうえで保護者との信頼関係は欠かせません。しかし、忙しくて、中々保育士と直接話せない、もしくは、直接話すのが苦手な保護者も多いです。連絡帳を毎日一人一人書くのは大変な作業ではありますが、直接しっかり話せない保護者とのコミュニケーションをとるうえで大切な手段でもあります。

また、連絡帳を通して子どもの様子を共有することで、子どもの小さな変化に気づき、大きな問題の発生を防ぐことにも繋がるでしょう。そのため、連絡帳には保護者と保育士との信頼関係を築くためだけでなく、情報を共有し、力を合わせて子どもの成長を見守る役割もあります。

保育園の連絡帳の書き方

一つに「保育園の連絡帳を書く」といっても、何をどのように書けば良いのか分からない方も多いでしょう。ここでは、保育園の連絡帳の書き方を詳しく解説していきます。

トピックを決める

まず、連絡帳を書き始める前に何を書くのか「トピック」を決めると書きやすいです。トピックとして取り上げる内容は、給食中や遊びの中での出来事なのか、登降園なのか様々あります。
特に、子どもが新しく出来るようになったことや挑戦したことを書くと、保護者も嬉しく感じるでしょう。

園での様子を知りたい保護者が大半なので、特別なことがなくても、給食の時間や遊びの最中はどういった様子だったのかを書くだけでも読んだ保護者は安心できます。

子どもの成長を感じた点を伝える

連絡帳を書くときに大切なのは、少しでも子どもの成長を感じたことは必ず書くようにすることです。保護者は家での様子しか分からず、園内で子どもがいつの間にか出来るようになったことがあってもそれを伝えそびれてしまうと、保護者が子どもの成長に感動を感じたり、褒めたりする場面が失われてしまいます。

保育園では、多くの子どもを少人数で見るので一人一人の成長を細かく正確に覚えておき、伝えることは難しいところです。
しかし、活動中に「お友達におもちゃを譲ってあげた」などと気づいたことをメモしておき、保護者に共有することで、自分の見ていないところでの子どもの成長を知れて保護者も嬉しく感じます。

保護者への要望等があれば伝える

保護者に対して要望などがあれば、連絡帳をつかって伝えるのも一つの手です。大きな事故や怪我などは直接伝えなければなりませんが、些細なことでもいつもと違う様子があれば、連絡帳を使って詳しく書くことも大切です。

例えば、「今日は目を気にしていたので、心配であれば眼科を受診したほうが良いかもしれません」のように、健康状態で気になることを書くのも良いでしょう。

1日の大半を保育園で過ごしているため、健康への変化に保護者が気づくのも難しいところです。そのため、園での様子で気になったことや保護者への要望があれば、連絡帳をつかって伝えるのも効果的でしょう。

【書き出しと書き終わり別】保育園の連絡帳に書く例文

いざ実際に連絡帳を書くとなると、どのように書き出して、書き終わればいいのか悩む方もいるでしょう。ここでは、書き出しと書き終わりのポイントを例文と一緒に紹介します。

書き出し

子どもの年齢に関係なく、書き出しは丁寧なあいさつから始めることが大切です。文章は、始めが肝心で全体の印象を左右します。
そのため、書き出しは丁寧で柔らかい文章を心がけるようにしましょう。

活動の様子

例文1

「今日の〇〇くんは、外で砂遊びを楽しんでいました。お友達と一緒に砂のお城をつくり、完成した時に嬉しそうに見せてくれました。」

例文2

「みんなで歌を歌う時間、〇〇ちゃんは大きな声で元気いっぱいに歌っていました。」

今日はどういった活動をして、どのような様子だったのか書き始めると、子どもの様子と保育内容が同時に保護者に伝わります。

園での様子を書くときのポイントは、どのような場面なのかわかりやすくしましょう。
「大きな声で歌っていた」「砂のお城を嬉しそうに見せてくれた」などではなく、「みんなで歌を歌う時間に」「外遊びをしたときに」などと、どのような状況だったのかを書くことで実際の様子を見ていない保護者もイメージがしやすくなります。

生活の様子

例文1

「今日は、給食を全部完食しました。いつも残してしまうトマトも、お友達と一緒に頑張って食べていました。」

例文2

「今日はお昼寝の前に、はじめて自分からトイレに行きたいと言ってくれました。実際にでることはありませんでしたが、トイレに行くこと自体を嫌がっていたので、嬉しい成長が見られました。」

生活の様子で書き始める場合は、普段の生活の中で、少しでも成長した部分を書くと良いでしょう。ポジティブな内容から始まることで、保護者も連絡帳を読むことを楽しく感じてもらいやすいです。

また、成長過程のなかで気になることがあれば、伝えておきましょう。

友達との様子

例文1

「今日、○○くんはお友達が泣いているのをみて、頭を撫でて寄り添ってあげていました。」

例文2

「今日はお友達とおもちゃの取り合いで喧嘩になってしまいました。今までは、おもちゃを投げたり、お友達を叩いたりする素振りもありましたが、今回は手を出すことなくお口で一生懸命伝えてくれました。お家でもたくさん褒めてあげてください。」

保護者が保育園での様子で気になる方が多いのが、お友達との過ごし方です。お家ではお友達での様子を把握するのは難しいため、喧嘩になりそうな場面で子どもがどういった様子なのか知りたい保護者も多いでしょう。

そのため、喧嘩に発展しそうな場面でどういった様子なのかを書くと保護者も安心します。
状況によりますが、この時、保護者に不安を与えるようなネガティブな内容で終わらずに、「~できるようになりました」や「お家で褒めてあげてください」のようなポジティブな内容で終わるとよいでしょう。

書き終わり

書き終わりは、保護者の不安が残らないように前向きな言葉で締めるのが大切です。連絡帳の中に、マイナスな部分が記載されていても、書き終わりでフォローします。
この時、保護者への気遣いの言葉を書くことで、信頼関係を築くこともできるでしょう。
書き終わりの例文は以下の通りです。

子どもの様子で締めくくる

例文1

「お絵描きの時間、〇〇くんは家族で水族館に行った時のことを話してくれました。たくさんの魚や生き物の名前を知っていて驚きました!書いた絵をお友達に見せながら、生き物の名前を教えていました。」

例文2

「〇〇ちゃんは最近覚えたダンスをお友達にも教えてあげて、みんなで楽しそうに踊っていました。「ここはこうだよ!」とまるでダンスの先生みたいで、周りのお友達もたくさん○○ちゃんに聞いていました」

最後に子どもの様子を伝えることで、保護者も安心します。その日あった出来事や子どもと話した内容などを添えることで、読んだ保護者がよりその場面をイメージしやすくなるのでおすすめです。

保育の中で、子どもから家族との楽しい思い出や家族への想いなどを聞いたら、積極的に保護者に伝えましょう。子どもが喜んでいる姿を伝えることで、子育てに悩んだり不安をもっていたりする保護者のサポートにもつながります。

保護者への気遣いで締めくくる

例文1

「最近は、イヤイヤ期に突入し始めてお母さんも大変かと思います。しかし、これはお子さんが順調に成長している証です。大切な成長過程なので、なにかお困りごとがあれば遠慮なく相談してください。」

例文2

「風邪が流行り始め、体調を崩すお子さんが増える季節になってきました。もしお子さんの体調などで心配ごとがあれば、すぐにお知らせください。」

家庭での子育てに不安や悩みを抱えたり、疲れを感じたりしている保護者もいるのが現実です。子どもの成長を一緒に見守る立場として、保護者への気遣いも行いましょう。

保護者から心配事や相談をされた場合は、引き続き連携をとりながら見守っていく点などを保護者の気持ちに寄り添いながら書くことで、良好な関係を築くことができます。

【年齢別】保育園の連絡帳に書く例文

子どもの年齢によって保育内容や子どもの行動も異なるため、連絡帳の書き方も異なります。ここでは、0歳〜3歳児の保育園の連絡帳に書く例文とポイントを紹介していきます。

0歳児

例文1

「最近は音のなるおもちゃに興味津々です。まだずり這いまではいかないですが、一生懸命おもちゃに向かって進もうとする活発な様子が見られました。」

例文2

「今日はお誕生日会があり、拍手する場面が何度かありました。すると、○○ちゃんも一緒になって嬉しそうにパチパチしていました。」

0歳児は、成長が著しいため、成長過程を保護者に共有することが大切です。
日中のほとんどは園で過ごしているため、「はじめて」を園で迎えるケースが多いでしょう。そのため、詳しい成長過程を知りたい保護者が多い傾向にあるため、詳しく書くことを意識するのがポイントです。

1~2歳児

例文1

「最近は、喋ることができる単語が増えて「ありがとう」と言うことにハマっているみたいです。今日は、お友達におもちゃを貸してもらい、目をみて「ありがとう」と伝えていました。」

例文2

「今日は外にお散歩にでかけました。途中でお花を見つけて、「おはな!おはな!」と喜んでいました。最近は、自分が興味のあるものを見つけると、教えてくれる様子が増えました。」

1歳〜2歳児は、言葉に関する成長が多くみられる時期です。そのため、連絡帳には話せるようになった単語や会話など言語能力について詳しく書くと良いでしょう。

また、遊びの幅も広がってくるので、遊びの中での保育士やお友達との様子を書くのもおすすめです。

3歳児

例文1

「今日は、保育士が見守る中で、はじめてハサミでの工作に挑戦しました。ハサミで物を切る感触を面白く感じたのか、夢中になって工作をしていました。」

例文2

「園庭の砂場で遊んでいる最中に2歳のお友達がくると、遊んでいた砂場道具を「どうぞ」と貸してあげていました。自分より小さい子に優しくする場面が増え、大きな成長を感じました。」

これまで、子ども同士の関わりが見られない並行遊びが大半でしたが、3歳以降になると道具の貸し借りができる連合遊びができるようになります。

そのため、連絡帳にはお友達とどのように関わったのか、どういったことに挑戦したのか書くと良いでしょう。

【トピック別】保育園の連絡帳に書く例文

保育園での生活は、場面ごとに成長過程が変わってきます。保護者にとっても、状況に合わせて知りたい情報も異なるものです。ここでは、子どもの状況別に保育園の連絡帳で書く例文を4つ紹介していきます。

登校初日

例文1

「担任の○○です。至らない点もあるかと思いますが、1年間よろしくお願いいたします。今日は登校初日で1時間ほど、お母さんと離れて寂しくて泣いていました。しかし、お気に入りのおもちゃを見つけて、涙目になりながらも遊ぶ様子が見られました。お母さんと離れて2時間ほどで、徐々に笑顔が見られるようになりました。これから、○○くんの好きな遊びを探りながら、保育士一同見守っていきます。」

例文2

「担任の○○です。1年間よろしくお願いいたします。お母さんと離れたときは泣くこともなく、色々なおもちゃに興味津々。しかし、眠くなると「ママ、どこ?」と寂しがる様子も見られました。最後まで泣くことはありませんでしたが、これからも活動中に寂しがる様子が見られるかもしれません。少しずつ保育園に慣れてくれるよう、様子を見ながら見守っていきます。なにかあれば、気兼ねなく相談してください。」

登校初日は、子どもも保護者も不安な気持ちになります。そのため、保護者と離れた後はどういった様子だったのか、泣いていたのか正直に書くようにしましょう。子どもの様子がしっかりと書かれていることで、保護者も安心するでしょう。

最後は、これからも見守り、一緒に活動を楽しんでいく趣旨を記載します。保護者の気持ちに寄り添い、ポジティブな言葉で締めることが大切です。

遊び

例文1

「今日は新しいおもちゃが増えて、お友達と順番を守りながら楽しそうに遊んでいました。」

例文2

「今日は、天気が良かったので熱中症に気をつけながらプールで遊びました。最初は嫌がっているようでしたが、少しずつ水に慣らしながら入ってみると、パシャパシャしたり、おもちゃで遊んだりと最後はとても楽しそうでした。」

保育園で過ごす「遊び」の中で、その子の成長や性格がよくわかるようになります。プールや雪遊びなど、季節に合わせた遊びを書くことで文章にメリハリがでるのでおすすめです。

遊びの内容を書くときは、保護がイメージつきやすいようにどのような場面なのか、どういった活動なのかなど細かく書くと良いでしょう。

給食

例文1

「今日の給食は、○○くんの苦手なキャベツが入っていました。一口だけ食べてみる?と聞くと、「うん」といい、ほんの少し口に入れられました!給食ではじめてキャベツを食べられたので、お家でも褒めてあげてください。」

例文2

「最近は、食べる量も増えてきて今日も給食を完食しました。いつも美味しそうに食べてくれる姿に、いつも保育士一同うれしい気持ちです。」

給食の時間では、どういったものをどれほど食べたのか記載することが大切です。保護者のなかには、給食を参考にしてお家での献立を考えている方もいます。そのため、給食の内容も詳しく書くようにすると良いですね。

特に、嫌いな食べ物にチャレンジできたことやいつもより多く食べられたことなど、子どもの成長を伝え、保護者にも褒めてもらう機会をつくり、保育園と家庭で食育を進めていくことも大切です。

怪我や体調

例文1

「今日は園庭で遊んでいる最中に転んで、膝を擦りむいてしまいました。すぐに傷口を洗い、消毒、絆創膏をしました。私共の配慮が足りず大変申し訳ありません。ご家庭でも傷口の様子を見ていただき、なにかあればすぐにご連絡ください。これからも、身を引き締めて怪我がないよう配慮していきます。」

例文2

「今日1日、○○君は耳を気にしている様子でした。お昼の時間に熱を計りましたが、36,5分と平熱です。中耳炎などの可能性も十分に考えられるため、ご家庭でも気にしているようでしたら耳鼻科への受診をおすすめします。」

万が一怪我や病気をした場合、当然のことながら、まずは園の規定に沿った方法で迅速に対応や報告を行ないます。

連絡帳では、対応後に補完的な内容を記載したり、病気とは言えないまでも体調面で気になることがあれば、欠かさずに記載したりするようにしましょう。報告遅れや後出しの報告は、保護者との信頼関係が崩れたり子どもの大きな事故につながったりするきっかけにもなります。

保育園の連絡帳を書く際の5つのコツ

保育園の連絡帳は、一人一人に書く大変な作業ともいえます。そのため、コツを掴んで悩む時間を短縮することが大切です。
ここでは、数ある保育園の連絡帳を書く際のコツを5つ紹介するので、ぜひ参考にしてください。

子どもの年齢によって着目ポイントを変える

年齢によって、子どもの発達状況は異なります。それに伴い、着目するべきポイントも異なるでしょう。

1歳未満の低月齢の子どもであれば、寝返り・はいはい・つかまり立ちなどの成長過程を楽しみにしている保護者も多いです。そのため、成長過程に着目して連絡帳を書くと良いでしょう。
ほかにも2歳〜3歳は言語、3歳以降はお友達との関わり方など着目ポイントは様々です。

子どもの年齢や月齢によって、着目するポイントを変えることで、連絡帳も書きやすくなります。

5W1Hを意識する

連絡帳を書く上での文章は、ビジネスシーンでも使われている「5W1H」を意識すると書きやすくなります。

5W1H 日本語訳
W When いつ
Where どこで
Who だれが
What なにを
Why なぜ
H How どのように

上記を踏まえて文章を書くことで、連絡帳のような短文でも分かりやすく子どもの様子を保護者に伝えられます。
保護者が連絡帳を読んでいて「だれが?」「どうして?」などと疑問を抱かないような文章を意識しましょう。

保護者の気持ちに寄り添う

連絡帳では、ときに保護者からの相談やアドバイスを求められる内容が書かれていることもあります。そういったときには、保護者の気持ちに寄り添った文章を心がけましょう。

子育てをしている保護者は、悩みや不安を抱えていることも少なくありません。保護者の気持ちを理解しながら、寄り添った書き方をすることで良好な関係を築くことができるでしょう。

場合によっては、保育士一人では荷が重すぎる相談をされることもあります。その場合は、自分一人でどうにかしようとするのではなく、先輩保育士や園長に相談し指示を仰ぐことも大切です。

誤字脱字や言葉遣いに気をつける

連絡帳を書くうえで、言葉遣いには十分に気をつける必要があります。ときに、気持ちに任せてフランクな文章を書いてしまいそうになりますが、乱暴な言葉遣いは保育士に対して不信感を抱かれてしまうため、避けなければなりません。

連絡帳は、保護者が子どもの様子を把握するための大切な手段で、言葉一つに一喜一憂することが多いです。そのため、「今日は聞き分けが悪かった」「全然片付けない」などと悪いことばかり書くことは避けましょう。

さらに、一人の人間として保護者に信頼をもってもらうためにも、書き終えたら誤字脱字がないか改めて見直すことも大切です。

トラブルは口頭で伝える

保護者とのコミュニケーションをとるうえで欠かせない連絡帳ですが、誰かに怪我をさせてしまった場合などのトラブルや重要事項は、誤解を生じさせないためにもまずは電話や送り迎えの際に口頭で伝えるようにしましょう。

伝える際にも、片方の子どもが悪く聞こえるような伝え方にならないように、第三者目線で何が起きたのかを伝え、最後に子どもをフォローするような内容を伝えるようにしましょう。

自分の思いや事実をうまく伝えられない子どもの場合には、気持ちや伝えるべきことを代弁してあげることも大切です。

連絡帳を活用して上手にコミュニケーションを取りましょう!

今回は、保育園の連絡帳の書き方について紹介していきました。連絡帳は、保護者とのコミュニケーションをとるうえでは欠かせない手段のひとつです。

年齢や場面などによって書き方は異なるので、それぞれのポイントを押さえれば連絡帳の書き方に悩むことも少なくなるでしょう。何を書けばいいかわからなくなった際は、ぜひ紹介した例文を参考にしてください。

連絡帳を活用して、保護者と子どもの成長を見守ることも保育士として大切な役割です。保護者と一緒に子どもの成長を楽しみたい方は、ぜひソラジョブ保育士で保育士の求人をご覧ください。

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著者プロフィール

めんたいパスタ

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人材紹介業、サービス業、障がい者雇用の分野で採用業務に従事した経験がある女性スタッフ。現在は保育分野の採用担当として、業務を通じて保育園で働くスタッフの負荷軽減になることを目標として活動している。

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