【例文】志望動機は書き出しで差がつく!OK例・NG例や書くポイントも解説
著者: そだねー
更新日:2026/01/21
公開日:2023/05/12

志望動機の書き出しは、就職や転職の結果を左右する重要なポイントです。新卒や中途、履歴書やエントリーシートなど、場面ごとに求められる書き方は異なります。本記事では、基本的な構成から転職時に使いやすい例文、医療事務など職種別のケースまで丁寧に解説します。
志望動機の書き出しはなぜ重要?
志望動機の書き出しは第一印象を決めるために重要です。
志望動機の書き出しは、応募書類全体の印象を大きく左右する大切な部分です。最初の一文で採用担当者の目に留まるかどうかが決まり、続きを読むかを判断されやすくなります。ここで自分の考え方や仕事への向き合い方、働きたい気持ちが伝わると、その後の内容にも自然と集中してもらえるでしょう。自分らしさや熱意を無理なく表現することが、良いスタートにつながります。
企業の採用担当者が確認している点
・企業のことをしっかり調べているか
・転職の目的と会社が合っていそうか
・これまでの経験を活かせそうか
・会社の方針や雰囲気に合いそうか
・本気で入社したい気持ちが伝わるか
企業の採用担当者は、志望動機や経歴を通して、応募者が会社についてどれだけ調べているかを見ています。あわせて、転職の目的と会社の方向性が合っていそうか、これまでの経験を活かせそうかも確認されやすいです。さらに、職場の雰囲気になじめそうかや、本気で入社したい気持ちが伝わるかも大切なポイントになります。
志望動機の基本的な構成とは

志望動機は、思いついた気持ちを並べるよりも、基本的な流れを意識して組み立てることで伝わりやすくなります。構成を理解しておくと、自分の考えを整理しやすくなり、読み手にも内容が自然に届きやすくなるでしょう。
その企業を志望した背景や動機
企業を志望した背景では、なぜその会社に惹かれたのかを自分の言葉で伝えることが大切です。企業理念や事業内容の中で共感した点を具体的に示すと、関心の深さが伝わりやすくなります。また、その企業を選んだ理由を明確にし、自身の価値観や将来描いている姿と企業の方向性が重なっていることを表現すると、納得感のある内容につながります。
仕事に活かせる経験・スキル・強み
これまでの経験や身につけてきたスキルは、応募する仕事とどう結びつくかを意識して伝えるとわかりやすくなります。職務経験や学習内容を簡潔に整理し、実際のエピソードを交えて示すとイメージしやすいでしょう。そのうえで、入社後にどのような形で役立てられるのかを意識して表現すると、自分の強みが自然と伝わります。
入社後に実現したいこと
入社後に実現したいことでは、働く中でどんな目標を持っているのかを具体的に描くことがポイントです。企業の事業内容や方針を踏まえた現実的な内容にすると、前向きな印象を与えやすくなります。自身の成長だけでなく、その先に企業への貢献があることを結びつけて伝えることで、将来を見据えた志望動機になります。
志望動機の書き出しの3つのポイント
最初の数行で内容が分かりやすく伝わると、その後の文章にも自然と目を通してもらいやすくなります。ここでは、書き出しを整えるために意識したい3つのポイントを確認していきます。
適切な長さを心がける
志望動機全体は200〜400文字程度が読みやすい目安とされています。書き出しでは100~150文字ほどで入社したい理由を示し、次に100~150文字で経験やスキル、締めくくりに100文字程度で貢献できる内容をまとめる流れが一般的です。文字数が多すぎると要点が伝わりにくく、少なすぎると意欲が伝わりづらくなるため、バランスを意識しましょう。
結論から書く
志望動機は結論ファーストが基本です。最初に「なぜその企業を志望するのか」を明確に述べることで、採用担当者は短時間で要点を把握できます。結論を起点にして、その理由や背景を後から補足していく流れにすると、話の筋が分かりやすく、自然に読み進めてもらえるでしょう。
明確な文章を意識する
書き出しでは、主語と述語の関係がはっきりした文章を心がけることが大切です。あいまいな言い回しや抽象的な表現が多いと、意図が伝わりにくくなってしまいます。具体的な言葉を選び、誰が読んでも同じ意味に受け取れる内容にすることで、誤解を防ぎ、安心して読み進めてもらえる文章になります。
志望動機の書き出し【OK例3選】

ここでは、医療事務の志望動機の書き出し例について3つのパターンを紹介します。採用担当者の興味を引きつける書き出し例を解説するので、ぜひ参考にしてください。
自分の強みや経験をアピールする例
応募した理由について、端的にわかりやすく伝える書き方です。「志望した理由は何か?」という問いに対する回答を結論として冒頭に書き出すので、作成しやすい傾向にあります。採用担当者からしても、志望理由がすぐにわかるので、読みやすい文章になるでしょう。
| OKパターンの志望動機 |
|---|
| 私が貴院を志望する理由は、自分の強みを活かしつつ、やりがいを感じながら働けると考えたからです。前職では一般事務で3年間働いていました。事務の仕事は有意義でしたが、もっと直接的に人と関わる仕事に携わりたいと思い始め、転職を決意いたしました。医療事務は、事務の業務にくわえて患者さんとのコミュニケーションも必要とされます。医療事務員として患者さんたちの話をじっくりと聞き、コミュニケーションを図っていきたいです。前職で培った得意の事務スキルも磨きつつ、病院の顔として貢献していきたいと考えています。よろしくお願いいたします。 |
魅力を感じた点について述べている例
応募先のどの点に魅力を感じたのか、明確にポイントを書き出して伝える方法です。ホームページや資料などを参考にして、病院の理念や目標を踏まえて記載するとアピールに繋がります。
| OKパターンの志望動機 |
|---|
| 私は貴院の経営理念の1つである「安心安全な医療を提供し、地域社会に貢献する」に大変魅力を感じております。以前貴院に通った際に、医療事務の方の対応にとても安心した気持ちになりました。そして、私自身も患者さんやご家族を安心できるような対応ができる仕事に就きたいと感じ、志望しました。前職では営業事務として、さまざまなお客様と関わってきました。これまで培ってきた経験を活かし、患者さんやご家族に安心してもらえるような対応を行いたいと考えています。即戦力になれるよう努力いたしますので、よろしくお願いいたします。 |
経験をもとに今後の展望を述べている例
これまでの体験や前職での経験を踏まえ、応募先で何をしていきたいのか、どのようなことができるのかを書き出しで伝える方法です。経験をもとに今後の展望を記載するため、志望動機に対する信頼度が高まりアピールにつながりやすくなります。
| OKパターンの志望動機 |
|---|
| これまでアパレル業界で培ってきた接客経験を活かし、医療事務として患者さんやご家族を支える仕事に携わりたいと考え、志望いたしました。前職では多様なお客様の声に向き合い、信頼関係を築く力を身につけてきました。今後はそのコミュニケーション力を、医療関係者との連携や患者さんへの対応に活かしていきたいと考えています。あわせて、医療事務に必要な知識や事務スキルについても学びを深め、現場に貢献できる存在を目指していきたいです。 |
志望動機の書き出し【NG例4選】
志望動機の書き出しでNGな4つの例をご紹介します。ご自身の志望動機がNG例に当てはまっていないかチェックしてみてください。
何にでも当てはめられる志望動機になっている例
採用担当者に「弊社でなくても良いのでは?」と、誤解されてしまう内容はマイナスイメージにつながります。さまざまな求人がある中で、なぜその応募先を希望したのか伝わりにくい志望動機では、書類選考の通過が難しいかもしれません。
| NGパターンの志望動機 |
|---|
| 近年医療の必要性が高まり市場規模も拡大しているため、医療業界で働きたいと考え貴院を志望いたしました。さまざまな患者さんが訪れる総合病院で、臨機応変な対応が図れるよう経験を積みたいと考えています。私が住んでいる地域から近い病院である貴院で医療事務員として事務とコミュニケーションスキルを磨いていけるよう精進していきたいです。これまでの一般事務の経験を活かしつつ、貴院に貢献できるよう努めていきたいと考えております。 |
人材会社のスカウトや紹介をそのまま理由にしてしまう例
利用している求人サービスから紹介してもらったことを、そのまま志望理由として記載するのはおすすめできません。求人サービスは、応募者の経歴に合った職場を紹介しています。しかしその理由が応募先に十分に伝わりきらず、消極的なイメージを与えてしまうかもしれません。
| NGパターンの志望動機 |
|---|
| 私は利用していた求人サービスからおすすめだと紹介されたため、貴院を志望しました。求人サービスの方から、前職で経験した営業事務の経験が、貴院の医療事務で必要になるコミュニケーションスキルにマッチしていると言われました。教えていただいた業務の内容は、現職とは大幅に変わらないと感じました。即戦力として、貴院に貢献していきたいです。よろしくお願いいたします。 |
前職に対する不満などを書いてしまう例
前職への業績や待遇に関する不満を、志望動機に書き出すのは良くありません。印象を下げてしまうだけでなく「たとえ採用したとしても業績が悪くなると退職してしまうのではないか」などと、疑われてしまう可能性があります。採用担当者へ良いイメージを持ってもらえるように、前職にかかわらず、マイナスイメージにつながるような内容は記載しないようにしましょう。
| NGパターンの志望動機 |
|---|
| 現職の◯◯が、20△△年上期から業績が下降しているため、転職を希望いたしました。そのため、業績が下降していない企業を中心に転職活動を行っています。貴院のホームページでは、20●●年以降は業績が安定し、上昇傾向である点に魅力を感じました。入職後は、貴院にすぐに貢献できるよう努力いたします。よろしくお願いいたします。 |
条件や待遇面だけを理由にする例
給与や休日、勤務時間などの条件面だけを志望理由として書いてしまうと、「仕事内容や企業そのものへの関心が薄いのでは」と受け取られてしまうことがあります。条件は働くうえで大切な要素ですが、それだけを前面に出すと、悪い印象を与えかねません。
| NGパターンの志望動機 |
|---|
| 貴院は残業が少なく、休日もしっかり取れる点に魅力を感じ志望いたしました。前職では残業が多く、プライベートとの両立が難しかったため、働きやすい環境で長く勤務できる職場を探しておりました。自宅から通いやすい立地である点も魅力の一つです。安定した環境の中で医療事務として経験を積み、長く働いていきたいと考えています。 |
【職種別】志望動機の書き出し例文3選

志望動機の書き出しは、職種ごとの特性を意識することで、内容の伝わりやすさが大きく変わります。ここでは営業職・事務職・経理職それぞれに合った考え方と、実際に使いやすい書き出し例を紹介します。
営業職向けの志望動機の書き出し例文
営業職の書き出しでは、成果や数字への意識を最初に示すことが効果的です。あわせて、顧客の課題解決にやりがいを感じている点や、自ら考えて行動してきた姿勢が伝わると、仕事への前向きさが表現できます。行動力やコミュニケーション力を簡潔に盛り込むことで、営業職らしさが伝わりやすくなります。
| 営業職向けの志望動機の書き出し例文 |
|---|
| 営業として成果を意識しながら行動することにやりがいを感じ、より顧客に寄り添った提案ができる環境で働きたいと考え志望いたしました。これまでお客様の課題を丁寧に伺い、状況に応じた提案を行うことを大切にしてきました。相手の立場に立って考え、自ら動く姿勢を活かし、貴社の営業活動を通じて顧客満足度の向上に貢献していきたいと考えています。 |
事務職向けの志望動機の書き出し例文
事務職の書き出しでは、正確性や継続力を大切にしている姿勢が伝わる内容が適しています。業務を円滑に進めるためのサポート意識や、周囲を支える役割にやりがいを感じている点を示すと、誠実な印象につながりやすいです。落ち着いた表現を心がけることで、安心感のある書き出しになります。
| 事務職向けの志望動機の書き出し例文 |
|---|
| 営業として成果を意識しながら行動することにやりがいを感じ、より顧客に寄り添った提案ができる環境で働きたいと考え志望いたしました。これまでお客様の課題を丁寧に伺い、状況に応じた提案を行うことを大切にしてきました。相手の立場に立って考え、自ら動く姿勢を活かし、貴社の営業活動を通じて顧客満足度の向上に貢献していきたいと考えています。 |
経理職向けの志望動機の書き出し例文
経理職の書き出しでは、数字を扱う仕事への適性や責任感を最初に示すことが重要です。正確な処理やルールを守る姿勢に加え、経理が企業活動を支える役割であることを理解している点が伝わると、信頼感のある内容になります。落ち着いた表現で簡潔にまとめることがポイントです。
| 経理職向けの志望動機の書き出し例文 |
|---|
| 数字を扱う仕事に責任を持って向き合い、企業活動を支える役割に携わりたいと考え、志望いたしました。これまでの業務を通して、正確な処理やルールを守ることの重要性を意識しながら仕事に取り組んできました。経理として丁寧な業務を積み重ねることで、貴社の安定した運営を支える存在として貢献していきたいと考えています。 |
【ケース別】医療事務への志望動機の書き出し例文4選
医療事務の志望動機は、経験の有無や置かれている状況によって伝え方が変わります。ここではケース別に、書き出しで気持ちや強みが伝わりやすい例文を紹介します。
医療事務の経験がある場合の例文
医療事務の経験がある場合は、これまで携わってきた業務内容や現場で意識してきた姿勢を冒頭で伝えると効果的です。即戦力として働ける点だけでなく、経験を通して大切にしてきた考え方や工夫を示すことで、仕事への理解度や安定感が伝わりやすくなります。
| 医療事務の経験がある場合の例文 |
|---|
| 医療事務としての経験を活かし、より患者さんに寄り添った対応ができる環境で働きたいと考え、貴院を志望いたしました。これまで5年間、医療事務として受付や会計、レセプト業務に携わり、正確さと丁寧な対応を常に意識して業務に取り組んできました。培ってきた実務経験を活かし、患者さんが安心して来院できる環境づくりと、現場が円滑に回るよう支える役割として貴院に貢献していきたいと考えています。 |
医療事務の経験がない場合の例文
未経験の場合は、医療事務を志した理由と、これまでの経験がどのように活かせるかを簡潔に示すことが大切です。新しい分野に挑戦する前向きな姿勢や学ぶ意欲を伝えることで、経験の有無だけに偏らない印象を与えやすくなります。
| 医療事務の経験がない場合の例文 |
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| 人を支える仕事に携わりたいという思いから、医療事務として医療の現場を支える役割に挑戦したいと考え、志望いたしました。これまで3年間、一般事務として書類作成やデータ管理を担当し、正確な処理や丁寧な対応を心がけてきました。未経験ではありますが、これまでの事務経験を活かしながら必要な知識を学び、医療事務として現場を支える存在として貴院に貢献していきたいと考えています。 |
医療事務の仕事にブランクがある場合の例文
ブランクがある場合は、離職期間を過度に強調せず、これからどのように働いていきたいかを前向きに伝えることがポイントです。再び医療事務として働く意欲や、これまでの経験をどう活かしたいかを示すことで、安心感のある書き出しになります。
| 医療事務の仕事にブランクがある場合の例文 |
|---|
| 再び医療の現場で働き、これまでの経験を活かして貢献したいと考え、貴院を志望いたしました。以前は約4年間、医療事務として受付や会計業務を担当し、患者さんへの丁寧な対応と正確な事務処理を大切にしてきました。ブランクはありますが、基本を改めて大切にしながら業務に向き合い、安心して任せていただける医療事務として貴院を支えていきたいと考えています。 |
医療事務と子育て・家庭と両立したい場合
子育てや家庭との両立を理由にする場合は、条件面だけでなく、医療事務という仕事に向き合う姿勢を伝えることが大切です。限られた時間の中でも責任を持って働きたい意欲を示すことで、前向きな印象につながります。
| 医療事務の仕事にブランクがある場合の例文 |
|---|
| 家庭と両立しながらも、医療事務として責任を持って働きたいと考え、貴院を志望いたしました。これまで2年間、医療事務として受付対応や事務業務に携わり、限られた時間の中でも正確さと丁寧さを意識して業務に取り組んできました。今後も時間管理を大切にしながら、医療の現場を支える一員として、安定した業務運営に貢献していきたいと考えています。 |
志望動機の書き出しに関するよくある質問
志望動機の書き出しについては、悩みやすいポイントがいくつもあります。ここでは、新卒や転職の違い、考え方の整理方法、面接での伝え方など、よくある疑問を分かりやすく解説します。
Q. 志望動機の書き出しは新卒と転職で書き分けたほうがいい?
A. 新卒は意欲、転職は経験を軸に書き出すと伝わりやすいです。
新卒と転職では、書き出しの意識を少し変えたほうが伝わりやすくなります。新卒の場合は、企業への関心や将来への意欲を中心に伝えると前向きな印象になります。一方で転職の場合は、これまでの経験を踏まえ、なぜ次の職場として選んだのかを簡潔に示すことが大切です。立場に合った視点で書き出すことで、読み手が状況を理解しやすくなります。
Q. 志望動機が思いつかない時はどうすればいい?
A. 思いつかない時は、惹かれた点を書き出して整理するのがおすすめです。
志望動機が浮かばないときは、いきなり文章にしようとせず、気になる点を書き出すことから始めると整理しやすくなります。仕事内容や職場の雰囲気、働き方など、惹かれた理由を素直に振り返ることが大切です。その中から共通点を見つけてまとめると、自分なりの志望理由が見えてきます。完璧を目指さず、考えを形にすることが第一歩になります。
Q. 志望動機を面接で話すときのコツはなに?
A. 結論を先に伝え、自分の言葉で簡潔に話すことが大切です。
面接で志望動機を話す際は、文章をそのまま読むような話し方は避けましょう。書き出しでは結論を簡潔に伝え、その後に理由や経験を補足すると聞き手が理解しやすくなります。言葉に詰まらないよう、要点だけを整理しておくと安心です。自分の言葉で落ち着いて話すことが、気持ちを伝える近道になります。
Q. 志望動機の締めくくりはどのように書けばいい?
A. 入社後の姿勢や意欲を簡潔に伝えると締まりのある文章になります。
締めくくりでは、入社後にどのように働きたいかを前向きに伝えると全体がまとまりやすくなります。これまで述べた内容を簡単に振り返りつつ、企業への関心や意欲を添えると自然な流れになります。強い表現を使わなくても、誠実な姿勢が伝われば十分です。締めは簡潔にまとめることで、好印象へつながります。
志望動機の書き出しを極めて、次のステップに進みましょう
志望動機の書き出しは、内容全体の印象を左右する大切な要素です。本記事では、基本の考え方からOK例・NG例まで紹介してきました。ポイントを押さえて書き出すことで、気持ちや強みが伝わりやすくなり、応募書類への自信にもつながります。
志望動機の準備ができたら、次は自分に合った職場探しです。ソラジョブ医療事務では、未経験・無資格OKの求人から正社員求人まで全国3,000件以上を掲載中。自分にあった求人がないか、一度お気軽にご覧ください。理想の職場を見つけて、一歩を踏み出しましょう。
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著者プロフィール
そだねー
北国出身。前職はコールセンターの採用を担当し、ソラストに転職後、医療事務採用業務に6年従事している。営業や現場とのパイプを持ち、日々変化し続ける医療事務の情報をキャッチアップすることに強みを持つ。