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介護福祉士資格は履歴書の欄にどう書く?志望動機・自己PRの書き方や例文も解説!

著者: ゲートウェイ

更新日:2025/03/17

公開日:2021/06/04

履歴書とペン

介護福祉士の資格は履歴書にはどのように記載すればいいのでしょうか?些細なことですが、不備があるとマイナス評価を受けてしまいかねません。今回は資格の書き方に加え、介護福祉士の方に伝えたい志望動機や自己PRの書き方も紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

目次

【介護福祉士の資格】履歴書への書き方を解説

資格は正式名称

日付は登録日ではなく取得日で記入

【介護福祉士の履歴書】正しい書き方

氏名や住所などの基本情報

提出日付

証明写真

学歴・職歴

取得免許・資格

志望動機

自己PR

長所・短所

本人希望欄

【介護福祉士の履歴書】見本付き!志望動機の書き方

ポイント① 結論を初めに持ってくる

ポイント② 志望動機の根拠や理由を示す

ポイント③ どのように貢献できるかを記載する

【介護福祉士の履歴書】見本付き!自己PRの書き方

ポイント① 強みを冒頭で記載

ポイント② 強みに関しての具体的なエピソードを記載する

ポイント③ 強みをどのように業務へ活かすかを説明する

履歴書でアピールすべき介護福祉士の適性

介護福祉士像一覧

介護福祉士の履歴書に使うきれいな証明写真を撮るポイント3つ

服装と髪型は清潔感を最優先にする

優しく落ち着いた表情で撮影する

明るく鮮明でシンプルな背景にする

介護福祉士の履歴書を提出する前に確認したいこと4つ

誤字・脱字がないか

筆記用具は黒のボールペンか

証明写真は添付されているか

敬称は正しいか

【履歴書の提出後】介護福祉士の面接対策

介護福祉士の面接でよく聞かれる質問とその回答例

面接で好印象を与えるための服装やマナーなどの注意点

介護福祉士の面接で自己PRや志望動機を効果的に伝えるコツ

介護福祉士の履歴書に関するよくある質問

Q.介護福祉士の履歴書で特にアピールすべき資格やスキルは何ですか?

Q.未経験から介護福祉士を目指す場合に履歴書の志望動機はどう書けばいいですか?

Q.介護福祉士の転職回数が多い場合に履歴書にはどのように記載すればいいですか?

Q.介護福祉士の履歴書では自己PR欄にどんな内容を書くと効果的ですか?

履歴書は転職の第一歩!介護福祉士としてキャリアをスタートさせましょう!

【介護福祉士の資格】履歴書への書き方を解説

免許・資格
令和元年 10月 介護福祉士 取得

資格は正式名称

資格は正式名称を記載しましょう。介護福祉士資格の場合は「介護福祉士」と明記します。その他にも介護資格がある場合は同様に、正式名称を必ず確認してから記載するようにしましょう。

日付は登録日ではなく取得日で記入

注意が必要なのは日付です。登録日ではなく、取得日を記載するのが一般的なので、間違えないように注意しましょう。

【介護福祉士の履歴書】正しい書き方

介護福祉士としての転職や就職では、履歴書の内容が選考の重要な要素となります。正しく記入することで、採用担当者に良い印象を与えることができるでしょう。

氏名や住所などの基本情報

氏名や住所、連絡先は正確に記入する必要があります。誤字脱字がないよう丁寧に書きましょう。
フリガナも正式な表記で記載し、電話番号やメールアドレスは企業からの連絡を受け取れるものを記入します。住所は省略せず、都道府県から書くとわかりやすくなるでしょう。

提出日付

履歴書の提出日付は、記入日ではなく企業へ提出する日を記載します。西暦・和暦は履歴書全体で統一し、誤った日付を書かないよう注意が必要です。
日付が未記入の場合、形式的なミスと判断される可能性もあるため、必ず記載しましょう。

証明写真

履歴書の証明写真は、清潔感のある服装で撮影し、背景が無地のものを使用します。サイズは履歴書の指定に合わせ、裏面には氏名を記入しましょう。
写真は3か月以内に撮影したものを使用し、印象の良い表情を心がけることが重要です。

学歴・職歴

学歴は義務教育の記載は不要で、高校または専門学校・大学卒業から記入します。職歴は時系列で整理し、勤務先の正式名称を記載しましょう。
転職回数が多い場合は、重要な経験が伝わるように簡潔にまとめることがポイントです。

取得免許・資格

介護福祉士資格をはじめ、業務に関連する資格は正式名称で記載します。取得年月を明記し、現在勉強中の資格があれば「取得予定」と記載すると意欲を示すことが可能です。
複数ある場合は、業務に関連する重要なものから順に書くと見やすくなります。

志望動機

「なぜ、その施設や企業を希望するのか」を具体的に書くことが重要です。介護福祉士としての経験や考え方を交え、自身のスキルがどのように活かせるのかを明確に伝えましょう。
企業理念や特徴に触れると、より説得力のある内容になります。

自己PR

これまでの経験や強みを具体的にアピールし、企業にとってのメリットを伝えます。介護福祉士としてのコミュニケーション能力やチームワークの経験を盛り込むと良いでしょう。
数字や具体例を使うことで説得力が増します。

長所・短所

長所は業務に活かせる能力や性格を具体的に示し、短所は改善のために努力していることを伝えましょう。たとえば、「協調性がありチームでの業務が得意」など、介護福祉士の仕事に適した点を強調すると良い印象を与えます。

本人希望欄

希望する勤務形態や勤務地、シフトの希望があれば簡潔に記載します。とくに希望がない場合は「貴社の規定に従います」と記載するのが適切です。
過度な要望は選考に影響する可能性があるため、慎重に記入しましょう。

【介護福祉士の履歴書】見本付き!志望動機の書き方

志望動機例文
介護福祉士として、より専門的な業務を希望し貴施設を志望しています。
私は、特別養護老人ホームで10年間働いてきました。その中で勉強を進め、介護福祉士の資格を取得するまでに至りました。その中で、より専門性を付けていきたいと考えています。貴施設では、介護福祉士としての業務は他の職員への指導など多岐にわたると伺っています。
貴施設では、持ち前の学んでいく姿勢を活かし、一日でも早く業務に慣れ他の職員の負担を減らしていきたいです。また自分の業務を行うだけでなく、他の職員への指導など、自分のスキルアップを通じて貴施設へ貢献していきます。

志望動機はあるものの、まとめるのは難しいと思います。ここでは具体例を踏まえ、まとめやすくなる3つのポイントを紹介します。

ポイント① 結論を初めに持ってくる

冒頭で、「なぜ志望したのか?」を簡潔に伝えましょう。介護福祉士としてなぜその施設に応募したのかを一言で伝えられると良いでしょう。

ポイント② 志望動機の根拠や理由を示す

次に志望した理由や根拠を説明します。自分の中での心情や志望するきっかけを、できるだけわかりやすく伝えられるとよいでしょう。
履歴書の場合は少ない文字数で書かなくてはいけませんが、なるべく具体的にエピソードを伝えられるように工夫してみましょう。

ポイント③ どのように貢献できるかを記載する

最後に、自分がどのように貢献できるかを記載すると、より熱意を感じさせることができます。介護福祉士として、今までの経験からどんな活躍ができそうかを考えて、志望動機に盛り込んでみましょう。

【介護福祉士の履歴書】見本付き!自己PRの書き方

車椅子を押す介護福祉士

自己PR例文
私の強みは変化に気付けることです。
前職ではこの力を活かし、入居者様の容態の変化や悩みなどにいち早く対応してきました。そうした結果、信頼を得ることができ、結果として普段の業務も円滑に行うことができました。
貴施設でもこの強みを活かし、円滑な業務を実現していきます。

自己PRも志望動機と並んで、書きにくいと感じる人が多い部分です。こちらもでも、まとめやすくなる3つのポイントを紹介します。

ポイント① 強みを冒頭で記載

冒頭では、強みを一言で説明します。こうすることで、そのあとの説明も理解しやすくなります。
たとえ早く記載したいエピソードや実績があったとしても、まずはどのような強みがあるのかを簡潔に説明するようにしましょう。

ポイント② 強みに関しての具体的なエピソードを記載する

具体的なエピソードを説明できると、自分の強みに対して説得力が増します。日常生活ではなく、なるべく業務内で強みが発揮されたエピソードを記載しましょう。
また、そのエピソードも具体的であればあるほど、強みとしての説得力が増します。字数が限られているため、もしかすると全てを詳細には書けないかもしれません。その場合は面接で補足説明をする前提とし、履歴書には要約して記載します。

ポイント③ 強みをどのように業務へ活かすかを説明する

最後に、その強みがどのように業務へ活かせるかをアピールできるとよいでしょう。より具体的に強みが活かせるポイントを記載することで、先方へ意欲や熱意が伝わります。
転職先での業務がどのようなものかをリサーチし、自己PRとつなげられるとより一層効果的です。

履歴書でアピールすべき介護福祉士の適性

厚生労働省から、介護福祉士に求める人材像が提示されています。基本的な介護を行うスキルについては前提として、12の求められる人物像を示しており、介護福祉士としてキャリアをスタートさせる上で重要な指標となるでしょう。
履歴書では、少しでもこの人材像に当てはまると思えるようなにアピールできるよう工夫してみましょう。

介護福祉士像一覧

尊厳を支えるケアの実践/現場で必要とされる実践的能力/自立支援を重視し、これからの介護ニーズ、政策に対応できる/施設・地域(在宅)を通じた汎用性ある能力/心理的・社会的支援の重視/予防からリハビリテーション、看取りまで、利用者の状態の変化に対応できる/他職種協働によるチームケア/1人でも基本的な対応ができる/「個別ケア」の実践/利用者・家族・チームに対するコミュニケーション能力や的確な記録・記述力/関連領域の基本的な理解/高い倫理性の保持

介護福祉士の履歴書に使うきれいな証明写真を撮るポイント3つ

介護福祉士の履歴書では、証明写真も採用を左右する重要な要素の一つです。ここでは好印象を与える写真のポイントを解説します。

服装と髪型は清潔感を最優先にする

履歴書の写真では、介護福祉士らしい清潔感を強調することが重要です。服装は無地や淡い色のシャツ、またはジャケットを着用すると誠実な印象になります。
髪型は目や耳が隠れないよう整え、長髪の場合は後ろでまとめるなど顔がはっきり見える工夫が必要です。派手なアクセサリーなどは控え、全体として清楚で落ち着いた印象にまとめると好感度が上がります。

優しく落ち着いた表情で撮影する

介護福祉士は患者や利用者とのコミュニケーションが多い仕事です。そのため、写真の表情も柔らかさと優しさを意識すると、好印象を与えることができます。
笑顔は控えめで口元を軽く引き締めつつ、穏やかな微笑みを意識すると、相手に安心感や信頼感が伝わるでしょう。極端な真顔や硬い表情は避け、落ち着いて温かみのある表情で撮影します。

明るく鮮明でシンプルな背景にする

証明写真では、背景も非常に重要な要素です。介護福祉士の履歴書写真では、白や淡いブルーなどのシンプルな背景を選びましょう。
明るく鮮明な背景で撮影することで、顔の印象が引き立ち、清潔感がより強調されます。暗かったり、複雑な柄がある背景だと、写真が暗く見えたり表情が目立たなくなったりするため、背景はシンプルに徹底することが大切です。

介護福祉士の履歴書を提出する前に確認したいこと4つ

履歴書に不備があると、面接の前からマイナスの評価を受けてしまうかもしれません。些細なことですが、もったいない減点をもらわないためにも、履歴書提出前にしっかりと確認しておきましょう。

誤字・脱字がないか

誤字・脱字がないかを確認しておきましょう。書き上げた直後だと、見落としも多くなります。
できれば、履歴書を書きあげた後に1日置いておき、見直しを行いましょう。修正ペンや修正テープでの修正は原則認められていません。誤字脱字が合った場合は、できればもう一度書き直すようにしてください。

筆記用具は黒のボールペンか

履歴書記入に使うものは黒のボールペンが一般的です。消しゴムで消えてしまう鉛筆や、コピーを取った際に熱で消えてしまうフリクションボールペンの使用は避けましょう。

証明写真は添付されているか

証明写真を貼り忘れないように注意しましょう。また、証明写真の裏には、はがれてもわかりやすいように氏名を記載します。

敬称は正しいか

貴社、御社の使い分けに注意してください。「貴」が付く場合は文語、「御」が付く場合は口語です。
履歴書や職務経歴書などの書類では「貴」をつけるのが正しい記載方法です。一方で「御」は面接など、口頭で説明する時に使用します。

【施設ごとの敬称一覧】

履歴書や職務経歴書などに記載する場面 「貴施設」
「貴院」
「貴法人」
「貴社」
面接など口頭の場面 「御施設」
「御院」
「御法人」
「御社」

【履歴書の提出後】介護福祉士の面接対策

医療事務の面接では、転職理由をどのように伝えるかが採用を左右します。ここでは、面接対策の重要なポイントを解説します。

介護福祉士の面接でよく聞かれる質問とその回答例

介護福祉士の面接では「なぜ介護職を選んだのか」「前職で大変だった経験は何か」といった質問が頻繁にされます。たとえば、「人の役に立ちたいと強く思い、介護職を志望しました」「認知症の利用者様とのコミュニケーションが難しかったですが、話し方を工夫して信頼関係を築きました」と、具体的な経験や自分の工夫を交えて答えると、面接官からの評価が高まります。

面接で好印象を与えるための服装やマナーなどの注意点

面接での第一印象を左右する服装やマナーには十分に注意しましょう。服装はスーツが基本で、髪型やメイクも清潔感を意識します。
面接室に入る際はノックをし、挨拶を明るく丁寧にすることで好印象です。さらに、質問には明確に答え、目を見て話すように意識します。最後まで落ち着いて、丁寧な態度を心がけることが、面接成功へのポイントです。

介護福祉士の面接で自己PRや志望動機を効果的に伝えるコツ

介護福祉士の面接では、自分の強みや志望動機を具体的に伝える必要があります。自己PRでは、「利用者様の小さな変化にも気づく観察力」や「協調性を活かしたチームケア」を具体例と共にアピールしましょう。
また、志望動機では、「施設の理念に共感した」「専門性をさらに高めたい」など、応募先ならではの理由を交えることで、意欲を明確に示すことができます。

介護福祉士の履歴書に関するよくある質問

ここでは、介護福祉士の履歴書に関するよくある質問をまとめています。履歴書の書き方などで確認したいことがある方はぜひ、参考にしてください。

Q.介護福祉士の履歴書で特にアピールすべき資格やスキルは何ですか?

A. 認知症ケア専門士などの関連資格と、コミュニケーション力や体力です。

介護福祉士の履歴書では、介護福祉士資格のほか、認知症ケア専門士や介護支援専門員(ケアマネジャー)など、関連資格がある場合は必ず記載しましょう。また、コミュニケーション能力や観察力、体力や忍耐力など介護職に必須のスキルを具体的に記入することも効果的です。
資格とスキルをバランスよく記載すると、より好印象を与えられます。/p>

Q.未経験から介護福祉士を目指す場合に履歴書の志望動機はどう書けばいいですか?

A. 介護業界を志望する明確な理由と、前職の経験で活かせる強みを伝えます。

未経験で介護福祉士を目指す際には、なぜ介護業界を志望したのかを明確に伝えることが重要です。たとえば、身近な家族の介護経験や福祉に関する関心など、自分自身の経験を交えて記載すると説得力が増します。
また、前職で身に付けたコミュニケーション力や責任感など、介護職で活かせる強みを伝えることもポイントになるでしょう。

Q.介護福祉士の転職回数が多い場合に履歴書にはどのように記載すればいいですか?

A. 前向きな転職理由を簡潔に書き、一貫したキャリア形成をアピールします。

転職回数が多い場合は、勤務期間や退職理由を簡潔に記載し、前向きな転職理由を伝えることが大切です。たとえば、「より専門的な介護スキルを習得するため」「幅広い施設で経験を積むため」など、ポジティブな理由を強調すると印象がよくなります。
キャリアに一貫性を持たせ、自分の成長をアピールできるよう工夫するのが効果的です。

Q.介護福祉士の履歴書では自己PR欄にどんな内容を書くと効果的ですか?

A. 傾聴力や時間管理能力など具体的なエピソードを添えて記載しましょう。

自己PR欄では、介護職で求められる資質を具体例とともに記載しましょう。たとえば、「利用者との信頼関係を築くための傾聴力」や「業務効率を高めるための時間管理能力」などを、実際の業務経験を踏まえて書くことがポイントです。
採用担当者が業務をしている様子をイメージできるような具体的なエピソードを加えると、さらに効果的になります。

履歴書は転職の第一歩!介護福祉士としてキャリアをスタートさせましょう!

履歴書には細かいルールが多く存在します。小さなところでつまずかないためにも、介護福祉士として応募する際には今回紹介したポイントを抑えてみてください。面接官への印象がぐっとよくなるでしょう。

また、志望動機や自己PRも履歴書に記載できる場合があります。この2つは、書類選考後の面接でも非常に重要です。介護福祉士の適性や求められる人材像をしっかりと抑え、転職を成功させましょう!

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著者プロフィール

ゲートウェイ

ゲートウェイ

異業種含め、人事採用担当として15年以上のキャリアを積んだ経歴を持つ40代男性。現在はソラストの介護採用スタッフとして活躍している。スタッフの負担軽減のため、IT導入や業務ルールの改善に強みを持つ。

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